お一人シンガポール⑧プラナカン文化に触れるお買いもの
2013年 07月 07日
お腹が満たされたら、次はお買いものへ向かいます。
NHKのBSプレミアムでたまに放送される「恋する雑貨」で見て、今回絶対に行きたいと思っていたお店なんです。

タイトルにも入れた「プラナカン」というのは、シンガポールでの「華僑」。
貿易で中国系の方が移住されて築かれた文化は他の文化とも融合され、とても華やかな色使いに。

途中で見かけたお菓子のお店にも、キレイな餅菓子が並んでます。
お餅、っていうのがアジアらしい。
プラナカンの中で女性は「ニョニャ」と呼ばれ、裕福な貿易商の子女は花嫁修行として刺繍やお料理の腕を磨いたんだそう。
そうした伝統的なビーズ刺繍が施されたサンダルや、キレイな色使いの食器を扱うお店がコチラ。
★Rumah Bebe (ルマー ビビ)

残念ながら、店内は撮影禁止の掲示があります。
ご紹介できるのは外観のみですが…
中には刺繍の雑貨や期待どおりの食器が溢れてます。

入り口にはスイーツのショーケースがあり、中央に1つだけあるテーブルでお茶をしてる方が。(3人くらいしか座れないから、早いもの勝ち?ご近所の常連さん?)

ビーズサンダルも高級感がある繊細な刺繍で、お値段もそれなりにいたします…
レースと刺繍が施されたキレイな色の上着は思っていたよりお手頃で、パーティなどで着たら映えるかも〜♪
そして、私が購入したのは…

蓋付きのマグカップ。
この華やかなピンクのカップをTVで見て、ずっと欲しかったんです。
1つだけ買ったのですが、造りが普段ガンガン使う感じではないので飾って眺める感じ。

お店の方は日本語は通じないようですが、英語はOK。
お願いするとテキパキ品物を奥の方から出してきてくれます。
お買い物の後も引き続き、カトンの街を歩き回ります。
NHKのBSプレミアムでたまに放送される「恋する雑貨」で見て、今回絶対に行きたいと思っていたお店なんです。

タイトルにも入れた「プラナカン」というのは、シンガポールでの「華僑」。
貿易で中国系の方が移住されて築かれた文化は他の文化とも融合され、とても華やかな色使いに。

途中で見かけたお菓子のお店にも、キレイな餅菓子が並んでます。
お餅、っていうのがアジアらしい。
プラナカンの中で女性は「ニョニャ」と呼ばれ、裕福な貿易商の子女は花嫁修行として刺繍やお料理の腕を磨いたんだそう。
そうした伝統的なビーズ刺繍が施されたサンダルや、キレイな色使いの食器を扱うお店がコチラ。
★Rumah Bebe (ルマー ビビ)

残念ながら、店内は撮影禁止の掲示があります。
ご紹介できるのは外観のみですが…
中には刺繍の雑貨や期待どおりの食器が溢れてます。

入り口にはスイーツのショーケースがあり、中央に1つだけあるテーブルでお茶をしてる方が。(3人くらいしか座れないから、早いもの勝ち?ご近所の常連さん?)

ビーズサンダルも高級感がある繊細な刺繍で、お値段もそれなりにいたします…
レースと刺繍が施されたキレイな色の上着は思っていたよりお手頃で、パーティなどで着たら映えるかも〜♪
そして、私が購入したのは…

蓋付きのマグカップ。
この華やかなピンクのカップをTVで見て、ずっと欲しかったんです。
1つだけ買ったのですが、造りが普段ガンガン使う感じではないので飾って眺める感じ。

お店の方は日本語は通じないようですが、英語はOK。
お願いするとテキパキ品物を奥の方から出してきてくれます。
お買い物の後も引き続き、カトンの街を歩き回ります。
by alohapanda
| 2013-07-07 00:00
| 2013 6月シンガポール
|
Comments(0)

